癒しの時

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うつ病の友達のアフィリエイトのブログ

11 月 15th, 2008 Filed under: 情報 by admin

私の友達、といってもネットでのお友達ですが
うつ病の回復期なんですがアフィリエイトを始めました。
やはり長く休職していて、本業だけでは不安なので
副業でアフィリエイトを始めたのだそうです。

初めはネットの情報って
「たった1ヶ月で○○○万円稼いだ」とか
「あなたも社長になれます」とか
「ほったらかしで主人より稼いでます」とか
そういうのしか知らなかったから、
詐欺ばっかりと思ってたそうです。

私もそう思っていましたから、
ネットでアフィリエイトされている情報って
うさんくさい、って思っていたんです。

だいたい、それが普通ですよね。
でも、実際はそういうものも多いけど、
中にはほんとに真面目に「ビジネス」として
仕事をしている人もいるんだそうです。

私の友達は「うつからの回復とネットで副収入♪」
というブログを始めましたが、
「ピンポイント王道アフィリエイト塾」という
塾に入って、売られているEブックを実際に読んで
いいものだけを紹介しているそうです。

だから私も「南優子式ダイエット」とか
「バタフライフプログラム」などがいいものだと
教えてもらったんです。
とても親切で頼りになる友達です。
「あんまりいろいろ買わないで、一つのをきちんとやらないとダメだよ。」
って言われちゃいます。

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バタフライフと南優子式ダイエット

10 月 30th, 2008 Filed under: 健康, 美容 by admin

南優子式ダイエットを始めてから、とても調子がいいです。
体を動かすのがいいのでしょうか。
別に南優子式ダイエットでは、運動というような運動はしないのですが
やはり気をつける事は書いてあります。
あまり内容を書いたら、わかってしまうのでいけないそうです。
著作権の侵害になってしまいますから。^^

南優子式ダイエットは食べるダイエット方法です。
これがすごくいいのです。
ダイエットを始めようとしたり、ダイエットしたいと思っている人は
どうしても「ダイエット中は食べるのをガマンしないと」と
思い込んでしまいます。私も前はそうでした。
でも、南さんは、そういうのが体も心も壊してしまう原因になると気づいたのです。
南優子さん自身が100種類以上のダイエットをして
失敗してきた経験が生かされているのです。

中でも、「食べてはいけない」というダイエットの悩みを
「おいしく、楽しんで食べましょう。^^」というのがとてもいいです。

食べる事が悪いと思わずに、食べるから痩せる、という発想の転換で
気持ちもすごく楽になります。
友達にも口コミで広めようと思います。

一人、薦めてみましたが、
「やっぱり食べたら太りそうで、食べるのが恐い」と言います。
食べることは、生きるのにも、健康になるのにも、とても大切なのに
いけない事だと罪悪感を持ってしまったら、
生き生きとした美しさは台無しだと思います。
そういう考え方まで、しっかり書いてあって、
南さんって、すごく考えてこられたんだな、と思います。

南優子式ダイエットの内容が、大丈夫なのかと不安になる人も多いようです。
どうも、ヤフー知恵袋とかの口コミサイトで、
相談した人に答えてくれる人があまりいなくて、
内容を知らない人が、悪口を書いているみたいで悲しいです。
ダイエットに悩む人を侮辱しているような書き込みを見てしまいました。
南優子式ダイエットの内容は、メールマガジンに登録すると
5つも無料でPDFファイルの冊子がダウンロードできる
登録確認のメールが来ます。
それで、かなり南優子式の内容を知る事ができます。

あと、もうひとつのバタフライフプログラムは、
内容もいいようで口コミでも人気があるみたいです。
やっぱりダイエットをしたい、という人は多少なりとも
コンプレックスを持っているせいか、自宅でできるダイエット運動がいい、
と思っているみたいで、そのへんも人気がある秘密なのかもしれません。

南優子式ダイエットも、別に気にしなくて運動になるのでいいのですが
バタフライフの方が、見た目がきれいだ、というのが
どうも受けているらしいです。
見た目がきれいなのに越したことはないのですが、
問題は中身なのに、という気もします。
だけど悪いものではないらしいので、どっちでもいいですが。
私は南さんがとっても親身に相談に乗ってくれるので好きですが
カスタマーセンターとかが応じてくれるバタフライフも
イマドキな感じがいいらしいです。

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南優子式ダイエット

10 月 7th, 2008 Filed under: 未分類 by admin

うつ病になって休職してから、なかなか家事ができなくなりました。
料理をするのも億劫だし、近所のパン屋さんでお昼をすませたり、
お菓子を買って来たのを食べて、もうご飯はいいかな、とか
しているうちに、ずいぶん体重が増えてしまいました。

そろそろリハビリもしないといけないし、
ちゃんと栄養のあるものを食べないと、うつ病もよくなりません。
そこで、南優子式ダイエット、というのを始める事にしました。

ネットのEブックは初め胡散臭いと思っていたけど
増田先生の「うつ病の家族への対応マニュアル」と出逢ってから
必ずしも怪しいものばかりとは限らない、とわかりました。
お金を払うとすぐにダウンロードできて、私にはとても便利です。

それに、ダイエットするのに、マイク○ダイエットとか
すごく高いものを続ける事もできそうにないし、
そういうダイエットは体を壊す、と聞きました。
南優子式ダイエットを読んでみたら、体だけじゃなく、
単品ダイエットとか、食事をガマンするダイエットを続けると
太りやすくなるだけじゃなくて、拒食症になったりもするらしいです。

そういえば、クリニックで会った人も拒食症のきっかけは
ダイエットだったと言っていました。
あまりガマンしていると、ある日突然、食べたくて仕方がなくなり、
気がつくとものすごい量を食べていて、自己嫌悪になって
自己嘔吐したり、下剤をたくさん飲んだりして、
ガリガリに痩せてしまったそうです。

それでも「太っている」と思っていたそうです。
ご両親に連れられて病院に来て、治療をされているそうです。
自分の食欲が自分でわからなくなるのはとても怖いそうです。

南優子式ダイエットにも同じような事が書かれていて、
しっかり食べるように指導されていました。
わからないところをメールで聞いても、とても優しく教えてもらえます。
カウンセリングって、普通に受けると自費でしかできないし、
それがこの値段で受けられるのなら、
ちゃんとしたものならとてもいいと思います。

だけど、ダイエットのEブックには、中には詐欺のようなものも
あるそうですから、よくチェックした方がいいです。
本をダウンロードしてカウンセリングまで受けられるどころか、
高いサプリメントを飲むようにいわれ、
買い続けるようなものもあるらしいです。

南優子式ダイエットは、そんなのじゃなくてよかったです。
普通の食事をきちんととらないといけないので
お料理をするリハビリにもなって、一石二鳥でした。

あと、友達は「シェイプアップマニュアル|極減」
「バタフライフプログラム」なら安心して大丈夫と言っていました。

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うつ病になった人への理解と対応

9 月 22nd, 2008 Filed under: 健康 by admin

「新型うつ病」と言われている中に「擬態うつ病」というのを見かけました。
会社に行くとうつ状態になるけれども、会社を離れると元気になるので
「擬態うつ病」と言われるらしいです。

でも、ほんとうの擬態うつ病はうつ病を真似たものじゃないかと思います。
会社だけでうつ状態だからといって「擬態うつ病」というのはどうでしょう?
うつ病になったら大抵の人は周りの人に迷惑をかけてはいけないと
「元気なふり」をしてしまいます。
私もやっぱり勤務先では「とても『うつ』には見えない」とか
ひどい人は事情を知らないので
「あなたはいつも悩みがなさそうでいいわね。」と言われたりしました。

でも、ひどくなるとなかなか考える事も難しく、
簡単な事を勘違いしてしまったりします。
うつ状態だと集中力がなくなるのだそうです。
職場に行くとみんなが忙しく働いていますので
自分だけが取り残されたようで、ますます気分が落ち込むのです。

うつ状態の落ち込みと、普通の気分の落ち込みとは
本人にも初めはよくわからないので、
「これくらいの事でくよくよしていてはダメだ。」とか
「こんな事は誰にでもある事だし、みんな乗り越えているのに。」と思って
よけいに頑張ろうとして、うつ病の症状を悪化させてしまいます。

周りから見ても「どうしたんだろう?」とわかるくらいに
本人が気力もなく落ち込んでいたら、
かなり重いうつ状態になっている可能性もあります。

周囲の理解があるのとないのでは、ほんとうに違いますから
「うつ病」の理解がもっと進んで
みんながうつ病に対応できるといいと思います。

まわりの人をみても、「うつ病」の人は多いなあ、と思いますし
「うつ病」という病気の名前はよく知られるようになりました。
でも、必ずしもほんとうのうつ病になった人に対する理解が
すすんだようには思えません。

「うつ病の家族への対応マニュアル」を書いた
心理カウンセラーの増田泰司先生
にいつもお世話になっています。

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「新型うつ病」が話題のようですが

8 月 12th, 2008 Filed under: 健康, 情報 by admin

今までは日本では「うつ病」に分類していなかったものも含めて
最近は「うつ病」に入れてるんだそうです。それで、数の上では凄く増えたようなのですが
「新型うつ病」と言われる病気が、急に最近増えたというわけではないみたい。

いずれにしても、「自分が誰からも必要とされていない」「役に立っていない」
「生きがいが感じられない」というようなことがストレスになるようです。
「新型」でも「従来型」でも、うつ病の患者さんをもつご家族はどう対応したらいいか
悩んでしまうところですが、まずはご本人の話を頭から否定しないで、
そのまま、聞いてあげるといいみたいです。

そうは言っても具体的にどう声をかけたらいいか・・・それに答えてくれるのが
「うつ病の家族への対応マニュアル」
というEブックです。
メールサポートやSNS形式の購入者限定フォーラムがあって
悩みの相談に乗っていただけるので、とても助かるみたいです。

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